いい加減まともな感覚で更新しろよ、とか思う。この言葉、過去のブログの時も含めてもはや数え切れないくらい言ってる気がするけど、この調子、だから京都に行った来ます、草薙です。
まあ京都には行かないんですけどね、その前に行けるほどの余裕もない状態。ここから京都に行くのにきっと数日分の食費が木っ端微塵に爆砕するだろうなぁ……あれだ、一万円札が「五千円、千円、百円…お前達はまだ未来も使い勝手もある。ここは俺に任せて離脱するんだ!」
とか言うと五千円が「それを言ったら俺だって使い勝手が悪いですよ!俺も一緒に行きます、高額紙幣の力、奴らに見せてやりましょう!」
「ばか者!命を粗末にするんじゃない!お前にわかるか?コンビニで数百円の買い物をしたときに俺が出されたとき、うわ……一万円かよ、と言う店員の面倒そうな顔。既に世界は俺を必要としていないのさ……」
「一万円………」
「散り逝く役目、それは俺に任せてもらおうか」
「お、お前は………二千円札!!(まだ存在していたのか)」
「世界のどれほどの人が俺を覚えている?いや、覚えていたとしても同じだ……俺が生まれたとき、レジに出されて置く場所がないせいで店員が四苦八苦することになり、その上結局それは解決されず、俺の兄弟もそれ以上生まれる事はなかった。俺はこの世界でもう必要のない存在だ」
「だからと言って若いお前を行かせるわけには……」
「もう時間がない、あばよ……もし三千円札なんて奴が生まれたら、ちゃんとレジに置く場所を作ってやってくれよ」
「二千円札ーーーーーー!!!!!!!」
あれ?俺そもそも何の話してたっけ?ああ、京都に行くとどれくらいかかるかって話でしたね。どのくらいでしょう?(調べる気なし
結局何が言いたいかって、もう6月で暑くなって来ますねって話ですよ。でも最近雨で暑いどころか若干寒いんあじゃね?って話ですよ。サマーウィンター!!(矛盾
>4K氏
そんなあなたに権利を譲渡……出来たら多分世の中苦労しないでしょうねぇ。
妹さんも大変ですね、色々と……(遠い目
でもリアルに妹が居て兄様とか言われたいですか?この質問に意味なさそうだけど。
今回は相当記事が電波ぶっ飛んでるけど、気にしたら負けですね。そもそも俺のブログは前からそうだし。
例大祭が近いのに敢えてなんでもない話題を出してみる空気の読めなさ、当日の俺はきっと死んでるほうがマシなくらい死んでるでしょう。
台風と言うと子供が必ず思うのは学校が休みにならないだろうかと言う淡い期待、それはこの年になっても変わらんもんで、しかし現実は無情と言うより鬼畜なわけですよ。
朝おきてみると普段より空が暗いじゃないですか、これはあれだ、まだ5時くらいで目が覚めてしまったんだ、そうに違いない。全くせっかちだな俺、HAHAHAHA……時計の兄貴分?である長針はしっかり7時を指してますよ。そりゃないぜブラザー!!と短針が叫ぶくらいの勢いで外を見てみると凄まじい勢いで降り注ぐ、雨……そうか、そういうことだな。これは電車が止まって休講になるんだな、さすが台風空気読んでるね!
さっそく学校からのラブレターでも確認するかと携帯を開くがデスクにはメール通知のお知らせはなし……これが現実ってやつか!!
朝からモチベーションがマイナスの状態で外に出ると俺の見間違いではなく雨、これで医者からあなたは幻覚を見ることがあるとか言われてれば幻覚を信じて外に飛び出すのに。
しかしあれだ、実は俺は医者から言われてないだけで幻覚を見ることがあるのかも知れないと自分を納得させて周りが普通に傘差してる中そのまま特攻。
見事に濡れた。現実がそりゃもう俺を馬鹿にするかのごとく俺に降り注ぐわけですよ。
ぶっちゃけバス停までそんなに距離ないし傘差すの面倒だからそのまま走りましたがね。
そして昼頃、外に出ると爽やか過ぎて目を背けたくなる青空が広がる空。
あれですか?あなた様は俺様になにか恨みでもあるのですか?
そんな一日を体験した俺ですが、ノベルゲーム作り始めました。
話の流れは気にしたら負けですよ?
タイトルは「緋の空と暮の華」
読み方はアケノソラトクレノハナです。まあそんな事はどうでもいいですね。
多分第一章は近いうちに完成するんじゃないですかねぇ。
けれどその前に例大祭を無事終わらせなければ俺の人生お先真っ暗。
>4K氏
書籍での話は正規の、と言うかゲームの内容に沿ったものはなくてどれも外伝的なものですね。
ただ全部シナリオは神主が書いてるから全部正規と言えます。
後は設定資料集ですかね、書籍であるのは。
大まかに話を理解するなら多分資料集が一番わかるかな?多分